台湾と日本の架け橋になる
会社になりたい

林 鼎翔

Oright co
代表取締役

言葉にするとあっという間の3年間

台湾と日本の架け橋になる会社になりたい、創立3年目。
元々イベント制作、広告日本の観光とインバウンドのブローカーやキャスティング、新聞ニュースを台湾で拡散などの事業を展開していました。
2年目よりカスタマーサポート、日本のランディングページの商品を台湾に売るときのカスタマーサポートをしたりしていて、2年目の最後に菅野に出会いました。そこでKAIDO GROUP HLDGSのグループ会社となり、日本進出への大きな一歩になりました。
3年目でタピオカ事業を始めました。事業も好調なのでこれからの目標は、謝謝珍珠を3ヵ国以上に増やし、2022年には20店舗を目標。
さらに国際貿易の波に乗りタピオカ以外の良い商品で色んな国と貿易をしていきたいと思っています。
言葉にするとあっという間の3年でしたが、従業員と大切にし日本のパートナーとも協力し合いさらに発展できるように精進していきます。