新規プロジェクトと同時に
会社の立ち上げに奮闘!

織戸 大樹

株式会社LBJ
代表取締役

TOP

織戸 大樹

PROFILE   経歴

2017年 KAIDO GROUP HLDGSへ入社後、2019年12月LBJへ異動。グループ会社での役員運転手をしていた際に 新規プロジェクトと同時に会社の立ち上げとのことで、 興味があった分野だったこともあり、手を上げさせていただきました。

会長のドライバーから
株式会社LBJの代表取締役へ

車関係、配送関係の仕事をやった後、KAIDOGROUP HLDGS会長である菅野のドライバーとして働いていたんですが、ご縁があり新たなプロジェクト、お酒の輸入販売を行うプロジェクトを立ち上げる際にお声がけいただいて現職に就きました。
現在LBJでは『ルベレー』というスパークリングワインの日本総代理店という立ち位置で日本の窓口をやらせてもらっています。
本州ではうちを通してしか購入できないお酒になっていて、今後どんどん取り扱い店舗を増やしていこうと考えています。
もともとお酒の配送業をしていたということもありこの業界にはすごく興味があったんです。その仕事を現在できているというのはすごく嬉しいことだなと思いますね!

もう既にデザインはデザイナーだけのものではなくなってきている。
デザインは日々の生活に密着しており、大きな企業から学生まで、デザインの重要性への注目が高まっており、その可能性は無限大。
自社でどれだけ世の中にバラまけるか。
アーティストより、クリエイターになれるか。

従業員、一人一人のデザインを世の中へ。

ローランドをアンバサダーに起用し
今後、多くのニーズへ展開していきたい

『ルベレー』は日本ではまだまだ認知の低いスパークリングワインになりますが、
海外、特にアメリカでは有名なお酒になっておりまして、某有名ミュージシャンのMVに出させていただいていたり、
現在日本に住まわれているアメリカ人の方たちなどからは「日本でも飲めるんだ!」と喜ばれるお酒です。
また海外のクラブシーンでよく出されるということもあり、すぐにイメージに浮かんだのがローランドさんでした。
今回、日本初進出の『ルベレー』のアンバサダーとしてローランドさんをお迎えできたのは非常に光栄なことですし、これを皮切りに今後多くのニーズへ『ルベレー』をお届けできるように現在、頑張っています!

お洒落なボトルデザインで飲みやすい。
女性にもオススメな『ルベレー』の魅力。

現在展開しているのは、国内ですと3種類。
黒いボトルのロゼ、白いボトルのラグジュ、ゴールドの3つで、それぞれ味に特徴があるんです。
ブランドの代表的なボトルであるロゼはワインに近い飲み口でスパークリングですが赤ワインのような味わいがあります。
一方でラグジュは甘みが強く、お酒が苦手な女性の方にも飲んでいただける優しい味わいが魅力です。
そして、ゴールドは繊細で上品な口当たりなので、料理とのマリアージュに最適です。
ボトルデザインもお洒落なデザインなので、感度の高い若い方にもオススメできるスパークリングワインだと思っています!

繁華街から流行の火を!
今後も知名度を上げるために努力したい!

まだまだ知名度は低いですし、購入できる場所も限られていますのでなかなか触れる機会がないかもしれませんが、今後は繁華街から流行に火をつけていけたらなと考えています。 やっぱり日本は外に出てお酒を飲むというニーズが圧倒的に多いと思いますし、飲食店や居酒屋から人気になるお酒も多いと思うんです。例えば、レモンサワーやホッピー、瓶ビールでいえば赤星といったように根強いファンがついているお酒もたくさんあって。
『ルベレー』もそういったお酒のようにじわじわと流行に火をつけていきたいなと思っています。
また、販売する酒屋さんも徐々に増やし、家でも飲める美味しいスパークリングワインとして認知されるように今後も営業活動に力を入れていきたいと思います。