第1回

リーダー論×プロフェッショナル

KAIDO GROUP HLDGS

北川 詩織

2015年SPCへ入社後、2019年KAIDO GROUP HLDGSへ異動。 求人媒体から応募してグループ会社のSPCに入社し、 ベンチャー企業の事務職にあこがれたのがきっかけでした。

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いしだ 壱成

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俳優のいしだ壱成さんをゲストに迎え、

1回目のリーダー論×プロフェッショナルが開催されました。

俳優としての心構えや芸能界を生きていくことやその裏側、今後目指していくことなどを熱く語っていただきました。 役者として役柄に入り込み、何をどう伝えるかを追求していく姿勢は、聴講生の想像を超えた深さ。 一流として仕事に向き合うことの難しさや奥深さを具体的なエピソードとともに垣間見ることができ、大きな刺激を得られた会となりました。

いしだ壱成

プロフィール

1992年、テレビドラマ『悲しいほどお天気』で俳優としてデビュー。 ドラマの代表作に『未成年』、『ひとつ屋根の下』、『聖者の行進』、『リップスティック』など。TVドラマから映画、舞台まで幅広く活躍している。 2011年には中国の大河ドラマ『孔子』に孔子の一番弟子である顔回役として出演。活動の舞台をアジアへと広げている。 2013年には長瀬達也主演TBS『クロコーチ』、2015年NHKドキュメンタリードラマ『メルトダウン』、2015年山下智久主演TBS『アルジャーノンに花束を』に出演。父親は俳優の石田純一、異母兄弟に女優のすみれ。 また、ミュージシャンとしても3枚のアルバムを発表。DJ iSSEi iSHiDAとしても各地のクラブ、イベントなどで活躍を続けている。 母方の叔父がグリーンピース・ジャパン前事務局長星川淳氏であり、ティーンエイジで屋久島に暮らすなど、各地の自然派のコミュニティとの縁も深い。 3・11直前には自らのブログで、88年の伊方原発での脱原発運動に母親とともに参加した想い出を綴って話題となっている。2012年2月9日、彼の生い立ち、幼少期からの体験を基に『放射能とともにどう生きるか?』をテーマとした初の著書『NO 原発, ONE LOVE !』を上梓。

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