「写真スタジオ」という枠にとらわれず

新しい「形」を提供していきたい。

PHOTO STUDIO SWITCH

店長 下田 絵梨香

2017年、株式会社ZENCOCOへ入社。お客様にとっての一番・日本一の宣材写真スタジオを目指し「PHOTO STUDIO SWITCH」を設立。

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下田 絵梨香

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クライアントだけではなくその先

つまりクライアントのお客様までをも感動させていく

社長である豊崎とは前職で同じ職場だったご縁があり、 写真スタジオのカメラマンとして立ち上げから携わっています。 スタジオオープンに誘って頂いた時は二つ返事で承諾しました。 それというのも、単純に社長のデザインのファンだったからです。 自分の写真を社長の感性でデザインしてもらえたらすごく素敵だなと思ったのが一番の理由ですね。 スタジオ経験がいくつかあったので、その時の経験を活かして撮影業務、接客、販売など をしていますが、3年経った今も毎日忙しいながらも楽しく働いています。

お互いをリスペクトし合うからこそできる

最高の作品

ZENCOCOはすごく風通しの良い会社。役職会議もそうですがお堅い雰囲気ではなく、そ れぞれが本当に会社を良くしていこう!そのためには、って議論ができる。社長の人柄は もちろんありますが、それぞれの役職者がお互い違う分野でリスペクトし合えている。だ からこそ、1年前、2年前より、今の方が良い会社になっていけてると思います。 周りがもう、本当に凄い方達なので常に私も負けないように頑張らなきゃ!というモチベ ーション。ZENCOCOの良い所は写真という素材からWEBや広告など違う媒体に一つの会 社で一貫して広がくところ。各部署同士のコミニュケーションも頻繁なので意見交換も気 軽にできるところも好きです。

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漠然と生きるのではなく、

どんな出来事も自分に役立つと捉えるようにしています

どうやって写真の勉強をされたんですか?ってよく聞かれるんですけど、私は元々写真が好きだったわけでも専門学校に通ったわけでもないので「実は特にこれ!」という事はしてきてないです。ただ日常生活でとにかく感性を磨く事を意識しています。本を読む、美術館へ行く、自然に触れる、料理をする、楽しい、嬉しいを感じてみる。等々キリがないですけど・・そういう一見写真に関係ない事が実はかなり役立つことがあったりします。 あとは写真がうまくなれば良いだけではないので、店舗経営や接客、心理学、色彩の勉強 などは本や動画で売れてる人たちから知識をもらっています。 まだまだ、スタジオは伸びしろがあります!!!

お客さんにとっての一番を目指す

日本一の宣材写真スタジオ

日本一の写真スタジオを目指すこと。 スタジオオープン以来、ずっと目標にしてきました。 それに伴い、個展の開催等も視野に入れております。 たくさんの写真がより多くの人の目に触れ、それによって新しい出会いと繋がり 「写真スタジオ」という枠にとらわれない新しい「形」を提供していけたらと思います。 豊崎社長から繋がったZENCOCOでできたご縁を、これからも大切にそしてさらに飛躍し ていけるように、まだまだ頑張りたいと思います。目指せ日本一!!

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スタッフインタビュー