ちょっとの気遣いで状況は変わる

感動の一部を形にするのが私のポリシー

株式会社ZENCOCO

チーフデザイナー 田島まみ

2016年株式会社ZENCOCOに入社。 クリエイティブな業務を体感できる環境で業界&会社を盛り上ていけるように頑張ろうと決意し転職を決意しました

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田島まみ

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クライアントだけではなくその先

つまりクライアントのお客様までをも感動させていく

主に動画制作チームのリーダーとDTPデザインの仕事をしています。 寿司店員・ROCKバー店員・バンドスタッフ・ヘアメイク・ポータルサイトの事務兼企画立案を経験。 この共通点は身近に『職人技』を持つ方々がいること。職人気質な方はやはり人を感動させる何かがあり、その姿勢に感化されてCDデザインやリリック/ウェディングムービーの制作を始めました。 「クリエイティブな技術をもっと身につけたい」という思いが湧き上がっていた矢先、豊崎から「会社の立上から一緒に盛り上げてほしい」と声掛けがあり、この知識と技術を活かせるなら!と思い入社を決めました。

各部署のリーダーもタイプは全く違うのに

アグレッシブで人間味がある人ばかり!

「デザイン人気で増販してるよ!」「メニューがメディアに取り上げられたよ!」「映像めっちゃ感動した」とクライアントが喜んでくれる瞬間を目の当たりにする時は、その感動の一部分に加われて本当に良かったなと思います。 1人だった動画制作チームも2020年は4人に。毎日、若さ溢れるクリエイティブな発想とトレンドを追いつつも更なる技術向上意欲があり私も刺激をもらえます。 WEB・動画・DTP・スタジオの部署が一丸となって一つのプロジェクトを遂行した時の【達成感】はもう快感です。ZENCOCOが無ければ出会ってなかった人たちと、自分にはない案を出し合っていくので公私とも に色々な話ができてとても楽しいです。

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自分も周りも気持ちよく仕事をする

「ホスピタリティ(相互満足)」を意識すること

今まで新人教育の機会が多々あり、その際は『マニュアル』というものがあったのでスムーズにできていたのですが、入社してからは作業量も内容も何もかもが規格外になってきて追いつくのに苦労していました。 そんな経験から、陰ながらお互いサポートし合えれば、気持ちよくスムーズに仕事ができると考えるようになりました。例えばゴミ箱いっぱいだけど捨てる時間が勿体無いぐらい忙しい。そんな時、誰かが気付いたらサッと代わりに捨てておく。こういうさりげない気遣いって本当に大事だと思うんです。そして、どんなことでも自身に返ってきたらそれが「助け合い」になると思っています。

ZENCOCOで働いてよかったと思える会社を

社長を支えながら目指していきたい

今は設立当初と比べて倍以上の人数。他のグループ会社と比べて人数は少ないかもしれませんが、個性豊かで技術があります。お互いにリスペクトし合いながらも良きライバルとして自分の技術と知識を磨ける。そして堅っ苦しい縛りがないので会議でもワクワクするアイディアをどんどん出し合い挑戦していけるのがZENCOCOの強み。 何か問題が発生したら時間かかっても向き合い、マイナスな面が出てきても結果はプラスになるよ うにしっかりと対策を考えていくので、どんどんチームワークも強化されています。 これからも全員、入社したことを絶対に後悔しないよう個々がマルチで活躍できる場所に。 全部ココから!全部ココで完結!

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スタッフインタビュー