デザイナーとして成長して感じる
苦悩、そしてやりがいとは。

株式会社SPC

ディレクター 羽毛田 駿平

2013年SPCへ入社。未経験でもIT業界に入れる会社を探していたところSPCを知りました。 当時はまだグループの飲食店のHP管理の業務のみでしたが、 まずはWebの業務に携わりたい気持ちがあり、入社を決めました。

TOP  PEOPLE STAFF INTERVIEW ディレクター 羽毛田 駿平

アルバイトからスタートしたSPCでのキャリア。
今では、部下を教える立場に。


SPCには大学卒業後すぐに入社したのでもう8年くらいになります。実は大学卒業後の1ヶ月は就職活動に失敗してニートの状態だったんです(笑)。SEを目指して、就活はしていたんですけど、うまくいかなくて。アルバイトをしながら考えようと思って入ったのがSPC。最初は飲食店のウェブ管理から仕事をスタートさせて、店舗で使う印刷物の制作とか、だんだんデザイナーの仕事にシフトしていった感じですね。その後は宇都宮支社の立ち上げにも携わり、現在に至ります。

デザイナーとして成長して感じる
苦悩、そしてやりがいとは。


就活してるときはどちらかというとプログラム系に興味があったので、まさか自分がデザイナーとしてやっていくとは思ってませんでした。でもやっていくと意外と面白くて。ただ部下に教えたりすることが増えてくると大変だなと思うことも多々ありましたね。あとは、デザインやディレクションとかでうまくいかないことがかなり大変。会社とクライアントの間に立つことは苦労しますね。でもやりがいも感じていて、昔は納品したっていうのが楽しかったけど、今は効果がでたっていうのが楽しいんです。考え方がビジネスライクになったのかもしれません。サイトを変えてから売り上げも目に見えて上がったって言われたりするのが本当に嬉しいんですよね!

8年いる自分だから分かる!
会社の成長・環境・いいところ。


環境は今が一番いいと思いますよ! 体制も整ってきましたし、案件の質も上がってきました。8年間会社にいますけどそこは今が一番です。また、案件数が多いので自ずと成長に繋がるというか、そういう面は会社の強みなのかなって思います。あとは自由な社風もあいまってか、制作に対してあまりルールがないんです。だからディレクターの意見もすぐに反映できますね。会社としてのノウハウもたまってきていますし、当初やらなかったECサイトの案件やシステム構築の案件など、どんどんやることもレベルアップしてきているので、成長し続けてる会社だと思います。

まずは新人の独り立ちをサポート。
会社としての成長も目指す!


会社は、多くの人材を抱えていますし、未経験から挑戦している子たちもたくさんいます。なので、まず僕ができることはその子たちをより早く独り立ちさせてあげることだと思っていて、しっかりと教育をして成長させていきたいです。また、現在エンジニア・ディレクター・デザイナーを僕が見ている状態なので、今後はエンジニアのリーダーやディレクターのリーダーの採用・育成にも力を入れて、社内体制をより良いものにできたらいいなと思います。まずは採用から強化していけたらいいかなって。

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